社内報に関するお問い合わせ

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2010年 9月27日更新


今回訪問したのは‥‥ アミューズメント企画運営N社

「遊ぶ」心を忘れない社内報づくり

 「となりの編集部+」、記念すべき第1回は、アミューズメント施設の企画・運営をしているN社におじゃましてきました。どなたでも一度は耳にしたことがある会社です。私も小さい頃から耳に馴染んでいた社名だけあって、話をうかがうのを楽しみにしていました。

 N社は「遊び」を追求している会社というだけあって、社内報にも遊び心を忘れていません。そのおかげで登場する従業員の皆さんの表情は笑顔ばかり。しかも遊び心だけでなく、コンセプトやメッセージもしっかりあるんです。それは一体どんなことなのか、お話をうかがってきました。

 


本日は、お忙しい中、ありがとうございます。よろしくお願いします。
 
よろしくお願いします。
さっそくなんですが、N社で発行している社内報の誌名を教えてください。
 
「○○○○」と言います。
 
「○○○○」、ですか?
 
「N社」と「amigo(アミーゴ)」を合わせた造語なんです。「amigo」はスペイン語で「仲間・友達」といった意味があるので、コミュニケーションツールとしても、結束力を強めるというコンセプトとしても、ぴったりだということで決まりました。
確かにそうですね。それに楽しい雰囲気が伝わってくる誌名ですね。
 
そういった面も含めて、この誌名にしました。
 
どなたが考えたのですか?
 
創刊準備号で、従業員から募集したんです。
「○○○○」は今年の1月に創刊したのですが、それにさきがけて、昨年の11月に創刊準備号を発行しました。その準備号で全従業員に向けて、社内報の誌名を募集したんです。
どなたが考えたのですか?
 
創刊準備号で、従業員から募集したんです。
「○○○○」は今年の1月に創刊したのですが、それにさきがけて、昨年の11月に創刊準備号を発行しました。その準備号で全従業員に向けて、社内報の誌名を募集したんです。






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